惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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《よもやま話》文字と標識
さて、普段日本では
漢字、ひらがな、カタカナ、英文、漢数字、アラビア数字
とごちゃ混ぜの環境で過ごしている日本人ですが、
ソレが日常で生まれた時からなので違和感もなく暮らしていますが
「外国人から見たらこんな感じに見えているのか?」

と、海外にきたら思うことがあります。
特に自分の国の文化圏外の国へ行くと。

まぁ、何が言いたいかと言うとタイの看板標識を見ていると
当然、独自のタイ文字、タイ数字で書かれているわけでして
その中でポッっと出てくるアラビア数字やアルファベットの
混載する標識、広告を見ると日本で看板標識見ている外人も
今の状況と似た感覚で日本の街を見てるんだろうなぁと考えたり。

おそらくほとんどの日本人がタイ語、タイ文字を読めないと思います。
海外から来る外国人も日本の表示を全て読めないでしょう。
特に日本はひらがな、かたかなの独自文字+漢字という
3種の文字の混在だから海外の人は余計解らんだろうなぁ。

そう思うとタイの標識や広告、レストランの注意書きなどをみて
読めないけどコレ恐らくこんな感じのこと書いてるんだろうなぁ
とか想像したり察したりしてみると結構なんでもない事が
面白くなって来たりして本来の観光から外れて行っちゃうんですが。w

DSC_0118_0035.png
2011-01-23 13-30-37-985

日本を訪れる外国人もコレを見た日本人と同じ感覚なんだろうなぁ
って感じです。


まぁ、取りとめもないこんな事柄でも珠にはひとつ。
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