惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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■7/11:中世の町
ヴェルゴタルノバでの観光
となるとメインはやっぱりライトアップとかされた
Blu_0711_005.jpg
城跡かしら?
ここはブルガリアが帝国だった頃は首都であり
Blu_0711_007.jpg
全盛期にはバルカン半島をほぼ全域支配してたそーな
Blu_0711_010.jpg
その首都時代には要塞兼城があった場所ですが
Blu_0711_013.jpg
今は見る影もなく瓦礫と教会があるぐらい
Blu_0711_019.jpg
オスマントルコに破壊されたそうーです。

Blu_0711_025.jpg
Blu_0711_032.jpg
教会の中は共産主義時代の宗教画になっています
コレもこれでカッコよかったりすると思ってしまう。

実際に跡地に行くと

確かに天然の要害っぽい地形。
ここまで城建てるのに適した地形もねーよ?的な場所
小高い丘山は周りから孤立して
掛かっている橋以外からは侵入は
Blu_0711_042.jpg
めんどくさいだろ?な所です。

まぁ結局は陥落してるので難攻不落は幻想ですね。

結構この城跡、日陰が無いので
歩き回ると汗が吹き出ます。

何が言いタイかと言うと。
夏の昼間に歩き回ると疲れるよ!
もうビール飲んで休憩したいよ!
おっさんなんだYO!

はい、もの史跡見てもうそれで今日は終了です。

いやマジで。
日光の下ではあんまり日本と変りません。
日陰に入ると即効涼しいけどね。

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