惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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■7/8:リラの僧院
ホステルから世界遺産のリラの僧院まで自力で行くのと
主催のツアーと差額を見れば1000円ぐらい。
時間の制約と乗り換えが着く自力と
ホテルのドライバーが運転する乗用車での直行ツアー。

Blu_0708_002.jpg
差額と快適さを取ってツアーで行きました。
申し込みは俺以外に7人程いて車2台。
しかも全員女性。
なんだこのハーレムな状況。

Blu_0708_020.jpg
そんでもってウハウハかつーと言葉が通じないので
カタコト会話で特に何らかの期待できる進展はありません。

いやホント語学ちゃんと勉強しておくんだったわ。

日本の英語教育は
もっと見直した方が
いいと思います!


欲に突っ走れる様にシステムを見直すべきだ!

Blu_0708_024.jpg
と、見当違いの批判は置いといて。
山の中にポツンとあるリラの僧院。

其の奥にこじんまりとした教会もあって
僧院だけでなくちょっとおまけが付いてます。

Blu_0708_066.jpg
横にお土産屋やレストランがあって
観光に疲れたらそこで一休み。

ブルガリアはオスマン帝国支配下であったので料理は
Blu_0708_069.jpg
トルコの影響が強いです。
味付けは大分穏やかですけどね。

僧院以外は見るところないトコなので
時間は十分

Blu_0708_073.jpg
帰りは乗用車でブルガリアの道路とか
バスでは味合えない状況を満喫してホステルに。

戻ると酒飲むしかやる事無いのが問題ですが・・・。
そろそろ次の街行く事考えないとね~。

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