惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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観光名所:デルフィ遺跡
■観光名所:デルフィ遺跡

Gre_0701_047.jpg
入場料:ツアー参加95ユーロ

交通費等込みで考えるとツアーでの観光も
選択の一つに入る。

時間のロスと効率考えたらツアーで行く方が賢明と判断。
個人で行ったらデルフィ宿泊になるが近隣は
ホステルとかなさそうだし。
帰って来てアテナのホステルの方が総合で見ると安上がり。

早朝にバスに乗って3時間程で目的地到着
途中休憩が一回あるので朝食を取ってない場合
ココで取る事が可能。

まぁゴマパンとバラクアが定番ぽっかたデスケドネ。

Gre_0701_014.jpg
デルフィ遺跡は当時の世界観では世界の中心で
Gre_0701_048.jpg
ここで太陽神アポロンの信託を受け取って
物事を決めていたそーな。

現状は殆ど残っている建築物無いですわ。
Gre_0701_019.jpg
辛うじて屋根付いてるので残っているのは
一つぐらいだったかしら?

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柱しか残ってない神殿ですが柱は壮観。
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円形劇場
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競技場(だったかな?)
Gre_0701_050.jpg
こんな山中の斜面に作るってのは凄いと思う。
Gre_0701_061.jpg
博物館で遺物を見る
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武器やレリーフ、彫像が収蔵されてます。
Gre_0701_091.jpg
この山中の遺跡にしては結構高価な収蔵物。
この場所がどれだけ重要な所だったのか
想像が付きます
Gre_0701_096.jpg
帰りにお土産売り場らしき処で休憩は
この手のツアーのお約束。

斜面に圧縮された感はありますがその為か半日で見れます
泊まりで来る必要性はないかも。
遺跡のみの場合だけですけどね。

他に見所があるのかは知らないので・・・。

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