惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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■6/20:トルコ第三都市
tuk_0620_001.jpg
早朝から移動!
今度はトルコ第三都市イズミルへ!
イスタンブール、アンカラと続く人口250万以上を抱える
tuk_0620_006.jpg
大都市です。
いやー、本当はもうギリシア入りの準備で
航路がある街に移動したかったのですが
目的地へのバスはイズミルに行かないと
出てない模様です。

そんじゃついでに一泊して観光するか

という訳で1時間半掛けてイズミルへ移動。
大都市になると市内バスが整備され
ドルムシュも中途半端な存在になるようです。

目的の安宿エリアは路線バスエリアだけど
そのバスがこねー!
もうあと5分待ってこなかったら
次の街行くバスにしようかと思っていたら来た。W

街中の生活道みたいな細い道を走るバス。
この街は始めてトルコで人の増減の流れに対して
街の整備が間に合ってない都市の様な気がする。
tuk_0620_018.jpg
人の多さにインフラが間に合ってない印象。

当然土地勘なんざねーから何処で降りるか解らんし
運転手に聞こうとしたら隣のおっさんがメモみて
「まだ向こうだ」
「俺も降りるから教えてやる」と
ジェスチャーで教えてクレル。

今回もトルコ人の親切さに助けられる。
イヤホンと親切だわこの国の人。

降りてから道聞くと一緒に着いてきてくれるし。
あからさまな悪い奴は居たけど
普通の人が凄い親切な国だなぁ
一昔前の日本もそうだった気がするが

まぁいいや安宿は40TLのHotelに入る。
クーラー、Wifi、朝食付きのシングル。

ちょっと高いが都市圏だから仕方ないか。
この街も港町なのでオーシャンびゅーでも
と、街中散歩して
tuk_0620_008.jpgtuk_0620_013.jpg

リフレッシュした感覚でトルコ料理を味わう!
tuk_0620_016.jpg
ヨーグルトソース掛かったキョフテ(肉団子)を食って
さて明日は移動か!

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