惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
で適当こいてます

最新記事

カテゴリ

■ 旅行ガイド

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■6/18:カラハユットへ
tuk_0618_003.jpg
石灰灘を見てしまうと次は近隣の村:カラハユットへ
こちらは鉄分が多い温泉で
冷泉のパムッカレとは違う
tuk_0618_005.jpg
赤い温泉と言われているそーな。
まぁ日本の温泉のようなプールも在るそうなので
見に行ってみる事に。

まぁ正直日本の温泉級は期待していませんが。
のんびりとした風景の中を
バスで10分ほど行くとカラハユット到着。
パムッカレ村よりは多少土産物屋の通りが大きい程度。
ヒナビタ感がよろしい感じです。w
tuk_0618_006.jpg
温泉プールらしき物が無料開放されていますが
温度がイマイチの模様。

公営の温泉があるらしいのでソッチに行くと
tuk_0618_008.jpg
皆足湯に入って居ました。
温度的には39度くらいはあるかな位。
丁度良く30分位入ってボーっとしてました。

いやー。

tuk_0618_007.jpg
ほんと、こういった温泉施設くると
日本に戻ろうかな?と思ってしまうわー。
日本食で里心ついてるなこりゃ。
まだ折り返しなのに。w

のんびり足湯を堪能して
パムッカレ村に戻り明日はエフィス遺跡へ移動だ。

FC2 Blog Ranking


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://rakugaki8garaku.blog137.fc2.com/tb.php/277-1e0e663b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
検索フォーム

QRコード

QR

■ amazon検索

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

惑った人

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。