惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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日本食:ラム子のロカンタ
tuk_0619_011.jpg
パムッカレでトルコ人と結婚して現地に住んでいる典子さんが
切り盛りしている日本食堂。
日本食を出してくれます。
tuk_0619_009.jpg
ご主人は横のパムッカレバスの受付やってます

トルコ料理は世界三大料理に数えられ
確かに美味しいのですが
毎日食べ続けるとやはり飽きます。

長期旅行者にとって恋しくなるのが
日本の味!
醤油!味噌!


トルコでは外国の料理に関してはあまり興味がないのか
トルコ料理以外の店は少なく。
実際イスタンブール以外では数える位しか
見聞きしてません。
世界に名だたる中華もイスタン以外では見かけなかったカモ

そんな中でお手頃価格で日本の定食メニューが
食べれるこの場所は大変ありがたかったです。
典子さん曰く「素人なのでレシピどおりに作ってる」
との事です。

実際に
鳥の生姜丼、明太子丼、カレーと
頂きました。
実際に話を聞いているとレシピだけでなく
色々と苦労と工夫が入っていて
生姜丼はかなり美味しかったです。

値段も日本食材の値段考えたら
十二分に適正価格なので
滞在中フルに利用してました。

tuk_0619_018.jpg
マスコットの犬、ケントは
「一度なでたら終わり」と言う
言葉どおり
なでてくれた人の横に来ては
「構ってクレ」と待っているので
撫でるひとは覚悟を。w

ラム子のロカンタも村のレストランもそうですが
韓国、日本からの観光客が多いのか
ハングル、日本語の表記がでて
tuk_0618_010.jpg
中には大手牛丼チェーンに真っ向から
勝負を挑むツワモノまで。w

私は他の店には行ってませんが
ネット情報によるとパムカッレでは
他に日本食出す処はあるいが
ココ以外は見様見真似レベルだそうです。

そう思うと牛丼は凄い自信だ!
数年前は姑さんのホテルも手伝っていたようですが
今はロカンタ(食堂)一本の様です。


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