惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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観光名所:食の都
■観光名所:食の都

料金:3~10TL(一品当りの単価)

食の都と言う事で色々と食いまくってみました。
まずこの街の名物の
Tuk_0602_005.jpg
ラフマジュン
薄焼きピザ
店に寄って味が違うのは当然ですが
大体2TL前後で一枚買える感じです。
味的にはアラビアータが一番近いですが
マトンの香りがだめな人は苦しいかも。

Tuk_0602_001.jpg
チー・キョフテ
唐辛子と羊の生肉と穀類を混ぜた肉団子。
実際には穀物と唐辛子で味と香りが占められており
精進料理食っている様な感じになります。
もっとユッケ的なもの期待したら負けになります。

Tuk_0603_007.jpg
ウルファケバブ
街の名前を冠した塩胡椒で味付けした
シンプルなケバブ。
アダナケバブと違い唐辛子等が入ってないので
素直に食べれますが付け合せに唐辛子10本は
気前良すぎるじゃないか?勘弁して。

Tuk_0601_023.jpgTuk_0603_004.jpg

煮物2種
チョムレッキという郷土料理と名前を忘れたキョフテ(肉団子)
トマトベースで茄子とか具も一緒なので
同じ感想しか出ない・・・。
その証拠にこの後の街からトルコ料理に飽きてきました。

Tuk_0603_001.jpg
バラクワ
激甘
蜂蜜に漬け込んだパイ
トルコ人と一緒に食いに行く機会が有りましたが
これに更にアイスクリーム乗せて
角砂糖6個入れたチャイをのむトルコ人。

・・・。

この国も成人病大丈夫か?

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