惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
で適当こいてます

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■6/2:食の都その2
Tuk_0602_008.jpg
今日も特に予定を決めずに
取り敢えずは市内観光。
Tuk_0601_018.jpg
到着日にちらりと寄った聖なる魚の泉。
Tuk_0601_020.jpg
魚はコレでもかというぐらい泳いでいます
Tuk_0602_006.jpg
その横にあるアブラハム生誕の洞窟。

しかしこの街市内観光の目玉が
一箇所に集約して居るんですけど・・・。

池の横に洞窟、洞窟の上に城後
それらの公園の手前にバザールと
一度に全部見れて何ともお得な感じです。

Tuk_0602_012.jpg
お陰で回る必要が無くなったので
街中の観光客が入らないような路地とか
うろちょろしてみました。

バザールの画像を取るのを忘れたのですが
Tuk_0602_011.jpg
この地方の人達は騎馬民族の名残か
バイクに飾り布らしき物を掛けて載っています。
独特です面白いなぁ。
結構ここでもひらがなとかあって
Tuk_0602_009.jpg
ドンだけ親日なんだよ!
突っ込みいれたいのもありましたが。w

最後はこの街発祥らしいチー・キョフテとラフマジュンで〆!
Tuk_0602_001.jpg
チー・キョフテ(羊の生肉激辛肉団子)
Tuk_0602_005.jpg
ラフマジュン(マトンのアラビアータピザ)


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