惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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■5/19:サフランボル観光2日目
サフランボル2日目。
昨日は賑やかでしたが今日は一人で行動。
Tuk_0519_002.jpg
サフランボルは昨日で見所は全部周ったので後は村の
公開している民家ぐらい?
それらを周って伝統トルコ民家を見て思った事は
Tuk_0519_009.jpg

Tuk_0519_010.jpg
マネキン・・・もうちょっと考えてもいいんじゃね?

Tuk_0519_011.jpg
伝統民家に合わない気がするが・・・。

他の公開民家にも向かうが閉まっている。
コイツは参った。
村の観光終了。

そのまま新市街に出てバスの手配へ。
Tuk_0519_047.jpg
ココから黒海沿岸の町、トラブゾンへ移動。
移動時間はなんと12時間。
間に刻んでいこうかと思ったがこの宿でも聞くと
トラブゾンまで特に見所が無いらしい。

見も蓋もないが、探せば恐らくあるんだろうが
まぁまだトルコの地方に慣れてないし
素直に地元の人の言葉に従う。

トラブゾンまでバスで12時間。

・・・。

夜行つーか夕方五時に出てほんとに12時間でつくの?
遅れるの見越してサバ呼んでない?
朝7時ごろ着くんじゃないの?
まぁトルコのバスなら12時間でもそんなに
疲れないだろうケド・・・。

電話でやって貰っても良いけど
自分で確認したかったのでドルムシュに乗って
新市街に(10分程で1.5TL)

新市街でバス会社を幾つか当って当日夕方発を取る。
そのまま戻るのも勿体無いので
飯を食って新市街をうろつく。
Tuk_0519_052.jpg

ちょっと入った所に整備された公園とバザールを見つける
Tuk_0519_048.jpg
バザールは完全地元向けの処で外国人と解る俺が行くと
皆さんガン見でございます。

Tuk_0519_050.jpg
売ってるものは日用品と青果なので
全然用がございません!

適当にプラヒプラして村に戻って
Tuk_0519_060.jpg
時間までビール飲んだりトルコ餃子食ったりして過ごす
Tuk_0519_056.jpg
(この時にハマム行って置けば良かった・・・。)

予定の時間にバス会社のオフィスに向かって出発。
(トルコのバスはターミナルまでの送迎も付きます!)
次の街、トラブソンへ!

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