惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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観光名所:ウスキュダル&新市街
観光名所:ウスキュダル&新市街

トルコ:イスタンブール
入場料:無いよ!
Tuk_0515_021.jpg

観光名所というか街中ですな。
イスタンブールはヨーロッパ側の旧市街、新市街と
アジア側のエリアと大まかに分けるようですが
実際ににはかなり広い都市で人口は東京都と同じ位の
大都市なんですよね。

その中でも観光客が集中するのは名所の旧市街
ショッピングの新市街で
アジア側の方ってあまり行かない模様です。
つーか見所なによ?ってのが正直な意見です

そんな影の薄いエリアに行ってみました。

■ウスキュダル
Tuk_0515_009.jpg
アジア側の港のある場所の様で
言ってみると地元の人達の憩いの場のような
Tuk_0515_013.jpg
公園が整備されていて
Tuk_0515_012.jpg
丘の上には展望レストランのような施設あり
ちょっと街から離れた感じがして
徒歩圏距離で気分転換できそうなエリアでした
Tuk_0515_014.jpg
自然で作られた鍾乳石みたいな噴水もあって
結構のんびりできます。

■新市街
Tuk_0515_031.jpg
ガラダ橋が掛かって居る北側のエリア
トラムで行くと20分ほどで付近に
それから徒歩で坂道を上がるのですが
結構ツライので新市外を上がっている
トラムに乗り換えた方が楽でしょう。
ショッピングエリアとして栄えているのですが
Tuk_0515_032.jpg
通りの真ん中に教会とかあったりして
Tuk_0515_034.jpg
新市街と名前が付いているが歴史がある街の「新」
なんだと思わせる物がちらほらあります。

基本旧市街で行動だったで新市街は立ち寄る程度ですが
遊ぶにはこちらの方が良いさそうです。
結構ボッタクリが多いらしいので敬遠しましたが。w

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