惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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観光名所:タージマハルと郊外史跡
■観光名所:タージマハル
 INDL_0414_023.jpg
入場料:250+500(ADA)
インドって言うと観光名所として上がってくる名跡です。
白亜の宮殿って感じですが、コレ実際には墓なんですよね
まぁ何であれとんでもない額と期間掛けて作れらた
壮大な建築物には変りませんが。
入場には3つゲートがあるんですが、最初は西ゲートから
入るのをオススメします。
 INDL_0414_015.jpg INDL_0414_017.jpg
安宿街から一番近いのは南ゲートなんですが、
チケット売り場が見つけられなかったのと
狭いので再入場と退出時(安宿エリア滞在なら)に
利用するのには便利です。
 
西ゲートは広くて分かりやすいのでオススメです
東ゲートは利用してないのでわかりません。
西ゲート利用の注意点はチケット売り場でガイドを
売り込んで奴が居ますが、ガイド後に自分の経営
又はマージンが入る土産物屋に案内するのが目的なので
抵当にあしらって置けばOKです。
チケットには600mlの水と靴袋が着くので横のデスクで
貰って置かないと日中の観光は地獄みると思います。
 INDL_0414_038.jpg
靴袋・・・宮殿は土足厳禁なので靴などにかぶせる袋を
    チケットにつけているようです。
 
中に履物を預かってくれる所がありますが
日中の時間帯によって周りの石畳が陽によって
焼けている場合があるので使った方が無難です。
で、コレはこの後ファティーブル・スィークリー観光に行くなら
持って置いた方が良いです
 
■観光名所:ファティーブル・スィークリー
入場料:250+10(ADA)
 INDL_0414_094.jpg 
これはタクシー貸切(1000Rs)で行きました。
郊外一時間往復なので実際拘束は6時間程です。
ちょっとドライバーのあまり質が良くなかったですが
概ね問題は無し。
 INDL_0414_110.jpg INDL_0414_121.jpg
アグラ郊外にある史跡です。
ムガル帝国の首都として造られましたが水不足で
14年程で放棄した処だそうです。
 
モスク部分は無料でみれますが、モスクは土禁です。
郊外に出た場合大体陽の一番高い時間帯に成ります。
 INDL_0414_098.jpg
何が言いたいか分かりますか?
広場の石畳がめちゃくちゃ熱いんですよ!
そこ裸足で行くと拷問以外何者でもありません!
これ焼き土下座出来るレベルじゃね?
先にタージ見ているなら足袋持ってきた方が無難です。
施設側も通路らしき部分として布の道を引いてますが
焼けた石畳の上を歩く状況は発生します。
 
城跡としては規模がデカイのでしょうが土産物売りの
ガキとか付きまとうのでメンドウな印象が付きました。

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