惑ってやる!。
孔子先生・・・四十「不惑」は無理です!。 人生惑いっ放しです!。
プロフィール

らくがき画房 我楽

Author:らくがき画房 我楽
気付けば「不惑」の年齢まで
届いてしまったおっさん一人。
何を思いついたか「不惑」の年に
「惑った」のか世界放浪を実行。
2012年5月に帰国してみたが
惑っているのは変わらず・・・
もう生涯惑いっぱなしです!!。

現在デザイナー
イラストレーターとして
日本で活動中。

Twitter : rakugaki_ya
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観光コース:リキシャーツアーその1
アグラのタージマハル前のホテル「kamal」オーナー知り合いの
リクシャードライバーが送迎代込みでそのまま観光に
周ってくれるというので乗っかってみる。
送迎だけなら50Rsだかそれに200Rsで
 
送迎+当日観光+翌日の観光
 
を周ってくれると言う。
コレはかなりお得じゃね?
でI氏と共に乗っかる事にして当日観光に出発。
 
当日観光コース
INDL_0412_010.jpgINDL_0412_011.jpg
イティマ・ウッダウラー廟
100+10(ADA)
小さい廟ですがタージマハルで使われる技術の元が
使用されているそうです
INDL_0412_013.jpg INDL_0412_017.jpg
中のタイル装飾とかも入って見れます
後ろはリバーヴューで河に面していました
INDL_0412_029.jpg
河に面するのはタージもそうでしたが
なんか意味あるんですかね?
 
■名前を忘れた何かの廟?
INDL_0412_037.jpg
無料
ムガル帝国等イスラム系は元々インド外から来た支配者層
中央アジアから流れて来たのが大元だったと思います
この廟はイランから流れて来た王様の廟のようで
かなり古びていました。
いかにも忘れられた名も無き王の墓って感じ。
ガイドらしき人が居て説明してくれましたが
特に料金の請求も無くリキシャーとツーカだからか判りませんが
チップぐらいあげても良かったかな?
 
     タージマハルの対岸
INDL_0412_040.jpg INDL_0412_041.jpg
無料。
ここはオススメです!行った方が良い!。
タージ建てた皇帝シャー・ジャハーンが自分用考えてた
対岸の「黒いタージ」を予定していた土地から
「白のタージ」を見れるPOINTです
「黒タージ」は建設は叶いませんでしたが
土地の造成だけはしていたのか公園になっています
公園に入ると料金が掛かるので横の空き地から。
 
初日は以上でホテルに日没あたりについて翌日11:00に
迎えに来るといって引き上げていきました。
結構安くて良い感じです。

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